新学期の季節、新しいことをはじめるなら
ちょうどいい季節ですね。
なにか始めたいけれどまだ何をしようか
決めかねているんじゃありませんか
そういうときは資格取得を目標にしてみてはどうでしょうか
今なら美容関係の資格が人気がありおすすめです。
特にネイリストやアロマテラピーは
女性の間で人気があり仕事にも有利です。
勉強する方法は通信教育や通学など
いろいろありますが、ネイリストなどは
実技試験があるぶん実際に先生から教えてもらうほうが
てっとり早そうです。
ネイリスト資格を目指す
で検索するといろんな教室がでてきますよ!
Posted: 4月 16th, 2012 under 未分類.
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みなさんは相手の長所と短所どちらを見つけることが得意ですか?
私たちのハッピーは、物やお金、地位という目に見えるものよりも愛情や優しさ、
信頼やいたわりといった、目に見えないものによってもたらされています。
人間の心は、人との付き合い方や関係の持ち方によって簡単に左右されてしまいますよね。
幸せは、人間関係によって舞い込んでくることが多い。
私たちの抱える悩みやストレスの多くは人間関係によってもたらされています。
性格、人柄の良い人は他人と協調することが優れているために協力の幅が広がり、
仕事においてもプライベートにおいてもハッピーな人生を実現することが出来るのかもしれません。
しかし性格を変えるのはなかなか困難であり、時間がかかるもの。
よって、自分なりの努力を続けながらより効果的に対人関係能力を身につけられたら理想的ですよね。
先日参加した、討論会で学んだこと。
●対人関係能力の育て方
(1)相手の人を好きになり、尊敬する
その人の長所を発見し、その人その人が持ち合わせた能力を見出してみましょう!
(2)心からの感謝を忘れない
電話、葉書、手紙を活用し、自分の素直な気持ちを伝える。
(3)相手の話を良く聞くこと
人間は話を聞いてほしい動物です。
耳は2つ、口は1つ。
自分が言うことよりも倍聞けば、人間関係がよくなることでしょう。
(4)借りを作らずに貸しておく
対人関係とは預金通帳。
自分がいかに預金するかで変わってきます。
電話1、葉書2、手紙3、贈り物10、
自分の預金残高が多ければよい関係が維持できることでしょう。
(5)重圧感を抑える聞き方を身につける
目を見ながらうなずき、要点は繰り返しましょう。
あいづちの打ち方を身につけ、真剣で且つ誠実に心を持って、お話を聞きましょう。
(6)笑顔で接し、不愉快な感情で接しない
不愉快な感情で接すると、何を言われたかでなく、どういう態度で言われた、
どういう感情で言われたのか、不思議と人の心の中には残ります。
(7)相手の関心のあることについて話題を選ぶ
関心のあることを話題にすれば自然と聞き役に回り良い関係を築き上げることができるでしょう
(8)心から褒める
人間は、わかりきったお世辞でも言われれば素直に嬉しいもの。
自分の長所を見つけて教えてくれる人には必ず好感を持ちます。
(9)説得しない
どんなに正しいことでも説得されるとどこか心に不満が残ります。
相手が気付き、わかるまでできるだけ待って、わかりやすくお話しましょう。
(10)自分の誤りは素直に認める
自分の誤りは出来るだけはやく、素直に認めることが好感を持たれます。
誤りを認めて失うものはほとんど無いといっていいでしょう。
(11)メンツを失わせない
正しいか誤りかではなく、人間関係は良い感情を持つことであり、持たれることです。
(12)相手の夢、願望に関心を持つこと
会う度にそれを話題にし、その事柄に関する情報を提供しましょう。
(13)心遣いを大切にする
お誕生日カード、お祝いのカード、昇進や進学などの葉書やささやかなプレゼントを怠らないようにしましょう。
葉書の効果だけでも素晴らしい力が。
(14)わずかの進歩でも認め、褒める
進歩は認められることで意欲が強くなります。
(15)励ます
励ますことは、心の栄養であり、希望です。
(16)相手の立場に立つ
相手がわかると感情的にならずに穏やかに物事を話すことができます。
簡単そうで実は難しいことばかりです。
常日頃から意識しないと出来ないことですよね。
私もJAAアロマコーディネーターとして、
今一度、お客様と接する際に気をつけていきたいと思います。
Posted: 4月 6th, 2012 under 未分類.
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朝、まな板の上で踊るにんじん達。小さくバラバラに分かれるキャベツ達。
お湯に入って、ゆらゆらゆら。。
その姿を見ていて、先日読んだ、斎藤一人氏の本にあった、
「世の中に粗末な食事なんて一つもない」という言葉が頭に浮かんできました。
一つ一つの野菜も、お米も、農家の人たちが、丹精こめて、長い時間をかけて
作ってくれたものなのだから、ご飯一つとっても、ご馳走なのだということ。
本を読んでいたときは、確かに・・・と、あまり深く考えもせず読み終えていたけれど、
今朝はしみじみ、そのこととが現実に心に響いてきました。
また、昔何度も読んだ、「葉っぱのフレディ」の話を思い出しました。
葉っぱのフレディは、生まれ、人のために木陰を作り、風とともにそよぎ、
そして散っていき、やがて土に返り、新しい命を育むという、
命の引越しをする話です。読む人によってさまざまな感情を抱く本でしょう。
この、にんじんも。この、キャベツも。
フレディのように、命を運んできたのかもしれません。
兄弟、友達と別れ、それが自然の事として。我が家の食卓まで。
そして、私たちの血や骨となり。また、命のリレーが受け継がれます。
それなのに。
私はのんきに切り刻み、料理し、うっかり傷ませてしまった野菜は捨て、
慌てているときは「いただきます」を言い忘れて、食していました。
「いただきます」の意味。
食材に対して、その食材を育ててくれた人たち、料理してくれた人など、
全てに対して感謝して、「ありがたくいただきます。今日もありがとう」という意味です。
いつも何気なく発しているであろう言葉。
本当は、もっと感謝の気持ちを込めなければいけないのだとハッとさせられた瞬間でした。
「ありがとう」という言葉もそうですね。
漢字で書くと「有難う」=有り難いこと→滅多にない事、
その滅多にない事に感謝の気持ちということ。
だからやってもらって「当たり前」になるといつも有るから「有り難く」ないのです。
JAAのアロマ資格を目指している今、
無事に資格を取得し現場で働くようになったら、
当り前に何でも受け取ってしまう人ではなく、有り難く、戴く、感謝を表す、
そんな姿勢でお客様と接していきたいです。
Posted: 3月 9th, 2012 under 未分類.
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